Aさんが亡くなりました 居なくなるのは寂しいけど、親父さんの人生は最高でした
3月1日 暮らしの杜ふくろうの家で入居しているAさんが亡くなりました。夜中の4時に声かけた時はいつもと何を変わらずでした早起
3月1日 暮らしの杜ふくろうの家で入居しているAさんが亡くなりました。夜中の4時に声かけた時はいつもと何を変わらずでした早起
介護の仕事を知って欲しいという想いから先日友人達を募り「一輪のお花を利用者さんに贈るボランティア」を自分の働く職場で
ふくろうの家は、利用者さん1人1人、その人らしく、毎日を楽しく過ごして頂きたいと考えています。Uさん
明けましておめでとうございます2024年の幕開けですグループホーム風の杜ふくろうから見る初めての初日の出
2023年もあと1時間足らず・・・今年もたくさんの方に支えてもらいたくさんの笑顔に出会うことが出来ました
毎日、利用者様の美味しいお食事を作って下さってる厨房さん。その中スタッフの一人が中村さんです😊元々、料理人で。このふくろうのイベ
Hさんの看取りケアが始まって2ヶ月が過ぎました。2ヶ月毎日、ご家族の面会がありました。Hさんが最期の日に選んだのは日
ふくろうの家は、皆さん、終の住処として入居されます。私達は、安心で楽しい時間を過ごして頂けるよう、毎日ご利用者様、ご家族様に寄り添います
暮らしの杜ふくろうの家に今年入社した「ケントとヒロト」二人はキラキラの原石です20歳のケントと19歳のヒロト二人とも
5月30日に亡くなられて、9月7日がちょうど100日。少し落ち着かれて、寂しさが増すころ。また新たな気持ちになれるようご家族様に寄り